11/2水曜日の為替相場★FOMC無事終え、今日は米指標なし!
昨日のニューヨーク市場の為替相場は
ユーロドル1.202レベル、ドル円116.6レベルで終了。
NYMEX原油は59.85(+0.09)で終了。
ダウは-33ドル、ナスは-6ドルで終了。
今日はアメリカの指標はなし!と思っていただいて大丈夫だと思います。
無理やり2つ探してきましたが結果発表を探すのが大変なくらいのレベルです。
FOMCも無事終わりました。
焦点は明日、ECB政策金利やグリーンスパンの証言、週末の雇用統計に移ってきます。
最近、ECB利上げ観測期待もチラホラ出て来ています。
これが本格的になってくるとヤバイと思います。
今日は予想通りのFOMCを受けたロンドン勢の出方に注目したいと思います。
| 11/2水曜日 | 今日の重要指標 | 指標ランク | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| S | A | B | C | |||
| 1755 | ドイツ★失業率 | |||||
| 2100 | 米住宅ローン指数 | C | ||||
| 2400 | 米企業人員削減数 | C | ||||
| 重要人物の発言予定 | ||||||
| 1700 | 谷垣財務相会見 | |||||
| 2300 | モスコウ米シカゴ地区連銀総裁が冒頭挨拶 | |||||
| 2630 | ガイトナー米ニューヨーク連銀総裁が授賞式で挨拶 | |||||
| その他直近ターゲット | ||||||
| 11/3木曜日 | ECB政策金利 | |||||
| グリーンスパンが経済合同委員会で証言 | ||||||
| 11/4金曜日 | 失業率 | |||||
| 非農業部門雇用者数 | ||||||
羊飼いのポジ&方針
Refco問題で縮小中。
晒せなくてすいません。